自分だけのオリジナルカスタムキャップを作ろう !! "オリジナルイニシャルDAD HAT"

★ FITTED HAWAII 2016 SUMMER AHOLOA COLLECTION ★

Saturday, September 24, 2016

Wednesday, September 21, 2016

Toy "ポケモンカード"


自分が小学生の頃に発売されたポケモンカード。
第一弾のジャケがかっこよすぎて
最近ふと思い出したんです。(ポケモンGOの影響)

っで今年の10月でポケモンカードが20周年みたいで
再発がされました !! 20年前に発売された
「ポケットモンスターカードゲーム 第1弾 拡張パック」
のパッケージを再現したものです。




超懐かしいです。
しかも20周年を記念した特別書籍も発売されています。


こちも気になります。


そしてこのタイミングでこちらが入荷w
Bootアイテムですが謎に刺繍クオリティ、
形良しのメッシュキャップです。
極少量の入荷になります。


(hayato)

Friday, September 16, 2016

Sports"セルティックスを古豪復活へ導くブラッド・スティーブンス"

2012-13シーズンプレーオフ1回戦。

そのシーズン絶好調だったニューヨーク ニックスに破れた第六戦の終了間際、ケビン ガーネット、ポール ピアース、ドッグ リバースHCのセルティックスの"柱"は健闘を称え合った。

もうこのメンバーで戦うのが最後というのが観ててわかる光景でした。









ピアース、KG、レイ アレンのビッグ3が結成された最初の2007-08シーズンで1986年以来22年振りのNBAファイナル制覇を果たし、王朝を築くかと思われたチームは4年間優勝から遠ざかりレイ アレンが去ったシーズン、2012-13シーズンプレーオフ1回戦で破れ、一つの時代を終えました。


古くはビル ラッセルの時代の8連覇や、バード、マクヘイル、パリッシュのビッグ3の時代等、前回紹介したレイカーズを上回るNBAチャンピオン最多の17回の優勝を誇る名門チームは再びここから低迷することになりました。








2013-14シーズンから長年チームを牽引してきたヘッドコーチとKG、ピアースの主軸二人がいなくなったチームを託されたのは若干36歳のブラッド・スティーブンス。






バトラー大学で6年間アシスタントコーチを務めた後、同大学のヘッドコーチに就任。6年間指揮を取り、2010年、2011年と二年連続でNCAAファイナルに導く等高い評価を得ていました。当時のバトラー大の選手としては現在ジャズで活躍中のゴードン ヘイワードがいました。


最初の年は25勝57敗と先が思いやられるシーズンで終了。更には再建する上で中心になると思われていたレイジョン ロンド、ジェフ グリーン、コートニー リー等名のある選手達を次から次へと放出、スーパー地味な若手チームとなって、セルティックスファンの方もさぞかし不安な、不満な時期を過ごしたことでしょう。が、しかし二年目の14-15シーズンは結果的に40勝42敗とまずまず。いやそれどころかなんと7位通過でプレーオフに進出しました。いやいや、それどころか一回戦でレブロン率いるキャバリアーズにスイープ(4連敗)されたものの地元ファンはスタンディング オベーションを贈った。

色々と事件もありましたが...。w

ロンド、グリーンを放出後加入した新たなチームの顔となったアイザイア トーマス、ルーキーのマーカス スマートにチームを鼓舞するような熱いプレーを魅せるジェイ クロウダー、放出されずに生き残ったチームの生え抜き選手、エイブリー ブラッドリー等地味ながら献身的なチームプレーをスティーブンスは作り上げました。




そして昨シーズン。
チームのエースとして存在感を更に増したトーマスは初のオールスターにも選出されます。チームとしてもホーム54連勝中という無双状態のウォリアーズを破ったりもしました。

せっかくなのでその映像がこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


※ 前回同様やられ役がウォリアーズですが別に嫌いな訳じゃないですよ!こんな強いチームを破った!的な。

もっと上位を狙えそうでしたが最終的にはレジュラーシーズンを5位で終えるとプレーオフはホークスとの一回戦。

昨シーズンはキャブス相手にひとつも勝てませんでしたがなんとか2勝はしたものの結局は一回戦敗退。しかしトーマスを中心に確実に観てて面白い、そして実力のあるチームに成長しております。

そしていよいよ新シーズン。

そのプレーオフでセルティックスを一回戦で破ったホークスの中心選手、アル ホーフォードが電撃移籍。


献身的なプレーヤーだけにチームにフィットしそうですね。

残念ながらサリンジャーとターナーがいなくなってしまいましたが、他にもジェレルド グリーンなんかも加入し、スティーブンス体制のセルティックスの4シーズン目、注目です。

古豪復活はもうすぐそこかも知れませんね。

(スタッフ鈴木)






Thursday, September 15, 2016

Soccer"サッカー×マンガ"

通勤途中の電車の中でこんな広告があり
 
 
これは気になり色々と調べてみました!!
簡単なあらすじは、
 
中学校ではいじめられっ子だった柄本つくしは、
 
 
高校入学前に同い年のサッカーの天才・風間陣と偶然知り合い、フットサルの誘いを受けます。
 
 
フットサルの試合にでた柄本は、下手なりに必死に走ってゴールを奪います。
その後風間も柄本と同じ聖蹟高校の生徒だったことがわかります。
サッカー初心者の柄本がサッカー名門高校でチームメイトと共に成長していく物語みたいです!!
 
なにが凄いかと言いますと、サッカーの初心者が名門サッカー強豪校で活躍するという
話みたいなんです!!
 
なかなか今までのサッカーマンガには無いタイプのマンガじゃないでしょうか!!
 
この他にもこんなマンガもありました!!
 
GIANT KILLING
 
 
主人公はイングランド帰りのサッカー監督
達海猛(たつみ・たけし)
 
 
東京下町の弱小プロサッカークラブ、ETUの監督に
就任した達海が、意表をつく戦略とカリスマ性で 
弱小プロサッカークラブを引っ張っていく話みたいです。
 
BE BLUES! 〜青になれ〜
 
 
 
 主人公の一条龍は、本気で日本代表
になることを夢みているサッカー少年。
 
まずは全国少年サッカー大会で優勝を目指すところから
話は始まるみたいです!!
本格派なサッカーマンガっていう感じです!!
 
エリアの騎士
 
 
このマンガは、普段あまりマンガを読まないSTAFF中村でも読んじゃいました!!
物語の最初でこのマンガの魅力に引き込まれた方も多いのでは!!
 
自分が中学生くらいから連載が始まり、もう単行本で53巻なんですね!!
 
キャプテン翼
 
 
 
もう知らない人は居ないんじゃないかというぐらいの
国民的サッカーマンガの代表です!!
 
翼くん達のスーパープレーを現役Jリーガーがなんと再現しているんです!!
 
最後はこちらをご覧ください!!
 
 
 
 
(SHOTA)


Wednesday, September 14, 2016

Sports "Color Rush"


NFLは第1週の日程が全て終了。
自分が好きなチームも勝ち中々面白い幕開けでした。
(期待していたLAラムズ
惨敗でしたが今後に期待です...)

NFLの新ユニフォーム、
NIKE "Color Rush" が海外で注目を集めています。
わりと普通なチームも多いですが、
チームカラーを全面に押し出した
ユニフォームなのでチームに寄ってはかなり派手。



レイベンズ (LB)C.J. モズリー。


パンサーズ (LB)ルーク・クエッチリー。


シーホークス (QB)ラッセル・ウィルソン。


ラムズ (RB)トッド・ガーリー。


ドルフィンズ (WR)ジャービス・ランドリー

毎年少しでもユニフォームがアップデートされるのは
ファンとしては嬉しいですね。
どんなデザインでもついつい気になりますw

シーホクス辺りが一番流行色には近いのかな??

(hayato)


Tuesday, September 13, 2016

Monday, September 12, 2016

Sports"新生ロサンゼルス レイカーズ"

サンダーニックスに続いて第3弾となりました新生シリーズ。

今回はボストン セルティックスに次ぐ
16回のNBAチャンピオンに輝いている
名門、ロサンゼルス レイカーズ。








ナッシュ、ハワードという超大物を獲得し、
コービーがジョーダンに並ぶ6つ目のリングを
狙いにいった2012-13シーズンから歯車が狂い始めたレイカーズ。


ナッシュはすぐに怪我、ハワードは
全くチームに合わず、更にはコービーの度重なる怪我。

チームを長年牽引し続けてきたレイカーズの象徴、
コービーの存在がチームの若返りや再構築を出来なく
させてしまうという悪循環のその後の3シーズンは
プレーオフすら行けず、LAはすっかりクリッパーズ
街に変わりつつあるという寂しい現実。


しかし、昨シーズン遂にコービーが引退。
(引退についての記事はこの辺りをご覧アレ)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
コービー引退発表全文>>>
コービー ブライアントからファンへの手紙>>>
コービー引退試合を記念したCM等>>>

思い起こせばレギューラーシーズン
後半辺りは中々結果が出せていなかったレイカーズ
若手達が奮起し始めましたね。

そう、あれは3月6日のウォリアーズ戦。
それまでわずか5敗(55勝)しかしていなかった
ウォリアーズ相手に112-95で勝利しました。



コービーは怪我の影響もあって3Qまで、約25分の
出場で12得点でベンチに退きましたが、期待の
若手が延び延びとプレーし素晴らしいスタッツを記録。

2年目のPG、ジョーダン クラークソンが25得点、

2年目のPF、ジュリアス ランドルが12得点、14リバウンド、

ルーキーPG、ディアンジェロ ラッセルが21得点5アシスト、

この期待の若手3人が揃ってここまで活躍すると
こんなことになるのか!と驚いた試合でした。

せっかくなのでハイライトはこちら↓



伝説となったコービー引退試合では、最後の最後、
コービーがゴールを決めた後にこの3人がコービーに
抱きつきにいった場面が泣けました。


お前等、託したぞ!って感じでしょうか。
まるで映画のワンシーンでしたね。

ってことでこの3人を軸に再構築されるレイカーズ。

まずはアシスタントコーチとして2014-15シーズンに
ウォリアーズに加入、昨シーズンはスティーヴ カーの
代行としてヘッドコーチ代行を務め、開幕24連勝を含む
39勝4敗とおう驚異的な記録を打ち立てその手腕を開花
させたレイカーズのOB選手、ルーク ウォルトンが
新ヘッドコーチに就任。


ドラフトでは次世代のケビン デュラントとも呼ばれる
デューク大のブランドン イングラムを獲得。


先程のクラークソン、ランドルフ、ラッセルに
加えて中心選手になりそうですね。

この有望な若手に
ルオル デン、ホセ カルデロン、ティモフェイ モズコフ等
経験豊富なベテランが移籍してきてこれは絶妙なチームバランスです。

ニック ヤングは結局残留でいいのでしょうかね???
中国人プレイヤー、易建聯はどんな選手なのでしょうか??
シックスマンのルー ウィリアムスだって今季も居ます!

正直楽しみ過ぎます!

新シーズン、レイカーズ期待しましょう!

ちなみに個人的にはブラジル人PG、
マルセロ ウェルタスに注目しております。


彼の変幻自在のパスは観てて楽しいですよ!




(スタッフ 鈴木)